テーマ:動物園・水族館

のとじま水族館-後編(石川県七尾市)

水族館本館で魚たちを鑑賞した後 雨の中、屋外施設を見て回ることに ちょうど、イルカショーが始まる時間が近づいていたので、急ぎ足で、イルカ・アシカショーへ 台風が過ぎた翌日、雨の平日の朝一だったこともあって、観客は半分くらい?? イルカショーが始まると四頭のカマイルカがプールを縦横無尽に泳ぎ …
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のとじま水族館-前編(石川県七尾市)

三日目は・・・ 曇り空で・・・どこを回ろうか??? 迷った挙句、近くにあった「のとじま水族館」に足を運ぶことにしました。 七尾湾に浮かぶ能登島の北側に位置し、能登半島近海に住む魚を中心に約500種の生き物が飼育された水族館です。 入口を入ると、目の前に「ジンボエザメ館」があって 中に入ると大きな水槽…
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いおワールド 鹿児島水族館(鹿児島県鹿屋市)

桜島フェリーターミナルから歩いて5分 いおワールド 鹿児島水族館に足を運んでみました。 外観は、シドニーにあるオペラハウスを意識しているのかな?? エントランスから、青く幻想的なトンネルに入ると 二階に上がるエスカレーターになっていて 上り切ると、目の前には、ジンベエザメが泳ぐ大水槽が広がり…
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金華山リス村(岐阜県岐阜市)

金華山ロープウェイの山頂駅前に 「金華山リス村」があります。 二重の扉を通って園内に足を踏み入れると ネットで覆われたさほど広くないスペースがあって あちらこちらにタイワンリスの可愛い姿を見ることができます。 入口で、革手袋を貸してくれたのですが、最初???と思っていたのです…
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癒しの水族館「百花乱舞」(神戸市北区)

宇徳敬子さんのインストアーライブで イオンモール神戸北に来た際、少し時間があったので夏休み期間限定で開催されていた 癒しの水族館「百花乱舞」にブラっと立ち寄ってみました。 中に足を踏み入れると・・・ 真っ暗な中、本格的な水槽が目の前に 闘魚と呼ばれているベタは、狭い器に入れられて・・・ …
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マクセル・アクアパーク品川-その4(東京都港区)

最後は・・・・ アクアジャングルと名付けられた世界のジャングルシーンを凝縮したゾーンです。 行きた化石と言われている巨大な「ピラルク」が雄大に泳ぐ姿を目の前で見ることができます。 また、アマゾンの巨大な淡水魚なども・・・ ピラニアの群れも目の前で見ることが出来ます。 魚類だけでなく爬…
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マクセル・アクアパーク品川-その3(東京都港区)

イルカプールの先には 大型の水槽が並んでいて 多くの魚が泳ぐ姿を目の前で見ることができます。 ワイドチューブは、水槽の中を通る海中トンネルになっていて、上を泳ぐ魚を下から仰ぎ見ることができます。 ちょうど、ノコギリザメが上を通ったのですが・・・なんか、下から見ると笑った顔のようにも見えます…
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マクセル・アクアパーク品川-その2(東京都港区)

大きく、真っ暗な空間に 色とりどりの光に映し出されたクラゲの水槽が立ち並んでいて 幻想的な光に照らされていることもありますが、とても神秘的な光景が続きます。 水の中を漂うクラゲの姿はとても癒されます。 このクラゲのコーナーが一番良かったかな? 先を進むと、とても長いエスカレー…
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マクセル・アクアパーク品川-その1(東京都港区)

品川駅高輪口のすぐ前 品川プリンスホテルの敷地内? ちょうど、ホテル棟のすぐ北側にある都市型水族館の「マクセル・アクアパーク品川」に訪れてみました。 ゲートを通ると 目の前にとても美しい水槽が 右手には、水族館とは思えないようや大きな海賊船があります。 先に進むと、アトラクションエ…
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「道南・青森」旅行記(2016年)(その68・おたる水族館-「セイウチ館」(北海道小樽市))

海獣公園の一画にある 「セイウチ館」・・・ ここには、巨大な牙を持つセイウチの家族が飼育されています。 大きな牙を持つオスのウチオは、とても愛嬌があって・・・ ガラス越しに目の前の観客に愛想を振りまいてくれます。 あまりに勢いよく体を動かすため・・・ 今年の春に…
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「道南・青森」旅行記(2016年)(その67・おたる水族館-「海獣公園」(北海道小樽市))

おたる水族館の三つのエリアの最後 海に突き出した海獣公園に向かうことに ここは、自然の入江を利用した場所で、下まで降りると岩場が広がっています。 目の前の海には、冬になると野生のトドなどの海獣が集まってくるそうです。 海との間を柵で仕切ったプールで飼育されているゴマフアザラシ ゼニガ…
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「道南・青森」旅行記(2016年)(その66・おたる水族館-「イルカショー」(北海道小樽市))

オタリアのショーの後 飼育員のお兄さんたちがステージに、そしてバンドウイルカたちがプールに登場して、イルカショーの始まりです。 三頭のイルカが入れ代わり立ち代わり大ジャンプを披露 スタンドまでの距離が近いからとても迫力がありますね。 三頭の息のあった芸が続きます。 …
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「道南・青森」旅行記(2016年)(その65・おたる水族館-「オタリアショー」(北海道小樽市))

水族館本館の山側に イルカスタジアムが隣接していて・・・ ここでは、アシカの仲間のオタリアやイルカのショーを楽しむことができます。 丁度、オタリアのショーが始まるところだったのでスタンドで待っていると 三頭のオタリアと飼育員のお兄さんが登場。 「オタリアの小学校」、「お客様参加型のシ…
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「道南・青森」旅行記(2016年)(その64・おたる水族館-「ほのぼのプールのなかまたち」(北海道小

「ほのぼのプールのなかまたち」・・・ 屋内にある小さなプール・・・ ここには、ネズミイルカが四頭飼育されているようで・・・ ネズミイルカって、正直、初めて見ました。 冷たい海を好むため、北海道近海の日本海で見ることができるようですが、身近に見る機会がないですね。 と言うより世界的に見てもネズミイルカ…
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「道南・青森」旅行記(2016年)(その63・おたる水族館-「世界最大のカレイ」(北海道小樽市))

世界最大級のカレイがいる水槽・・・ って? オホーツク海・ベーリング海と言った冷たい海に棲む魚たちの水槽が広がります。 照明を少し暗くして深海の雰囲気を醸し出した水槽の底には 大きな魚たちがじっとしています。 やっぱり、冷たい海なので、動きが鈍いですね。 「マガレイ」、「ヌマガレイ」、…
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「道南・青森」旅行記(2016年)(その62・おたる水族館-「渓流にすむ魚たち」(北海道小樽市))

「渓流にすむ魚たち」・・・ 広大な北海道の湖沼や川にすむ淡水魚たちを飼育している水槽が並びます。 「ヤマメ」は全国津々浦々に生息していますが、「オシュロコマ」は北海道固有の種類のようです。 幻の「イトウ」は、きれいな水でした生息しないことで有名ですね。 巨大な成魚の手前に隔離された小さな水槽に幼魚…
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「道南・青森」旅行記(2016年)(その61・おたる水族館-「冷たい海の魚たち」(北海道小樽市))

入口を入ると そこは竜宮城?? 浦島太郎の世界を描いた亀の水槽になっています。 通路沿いの壁には・・・ さすがに北海道、「流氷」が展示されており、直接触ることができます。 先に進むと大きな水槽に大型の魚が回遊しています。 笑った顔に見える? 「…
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「道南・青森」旅行記(2016年)(その60・おたる水族館(北海道小樽市))

小樽の街を訪れるのも五度目? いずれも運河の辺りを中心に散策するだけだったのですが、小樽を訪れたら行きたいと思っていたのが 「おたる水族館」。 小樽市街地から北に3kmほど走った半島の先端の小高い丘の上にあります。 稚内、室蘭についで訪れた北海道で三つ目の水族館になります。 駐車場か…
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神戸どうぶつ王国-(アウトサイド・パーク)

外に出ると 低い柵でいくつかのゾーンに仕切られていて 多くの動物が放し飼いされています。 入口に入ったところにいたアルパカのあかちゃんの親かな??? アルパカが放し飼いされています。 茶色の方は、フワフワしてぬいぐるみのように可愛いですね。 ペンギンも低い柵の中にいるのですが、…
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神戸どうぶつ王国-(アフリカン・ウェットランド)

レストランを抜けて進むと 「アフリカン・ウェットランド」と名付けられたエリアがあります。 ここには、とても珍しい巨鳥「ハシビロコウ」がいます。 以前、NHKスペシャルで、アフリカの水辺に棲んでいて・・・・ 動かない巨鳥としてとりあげられたことがあって、それ以来、とても興味があった鳥です。 この「ハシ…
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神戸どうぶつ王国-(熱帯の森)

次のゾーンは 「熱帯の森」と名付けられたエリアです。 エリアに足を運ぶと、図鑑でよく見る「オニオオハシ」が目の前に ここまで至近距離で見ることができます。 それ以外にも熱帯の森に棲むカラフルな鳥たちがたくさん・・・ フタユビマケモノは、目の前で、のんびりとした動きで木にぶら下がって…
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神戸どうぶつ王国-(水辺の仲間たち)

コンタクトアニマルズを後に 右手に進むと大きな温室が目の前に広がる「ウォーターリリーズ」と呼ばれるエリアです。 熱帯性スイレンの池の中には、葉っぱの下に小さな魚がたくさん泳いでいます。 また、インコたちも放し飼いされています。 もう少ししたらエジプトハゲワシによるバードパフォーマンスショーが開催さ…
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神戸どうぶつ王国-(コンタクト・アニマルズ)

神戸港に浮かぶ人工島 ポートアイランドの南・・・ この辺りは、先端医療技術の集積地として、研究機関、製薬企業、病院、大学のキャンパスが立ち並んでいます。 STAP細胞で有名になった、理化学研究所は、隣の駅、また、日本の最先端技術の一画を担う、スーパーコンピューター「京」この駅前にあります。 ポートライナーの「京コ…
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「道南・青森」旅行記(2015)(その26・市立室蘭水族館(北海道室蘭市))

洞爺湖を諦めて 室蘭に直行した目的のひとつは・・・ この北海道最古の水族館 室蘭市立室蘭水族館を訪れることでした。 祝津展望台から・・・ナビで見たらすぐそこ・・・ だったのですが、ナビがあっち行け、こっち行けと、間違った指示をしてくれたこともあって、ウロウロした挙句、10分ほど迷ってしまって・・・ 自…
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京都水族館-京の里山ゾーン

屋内展示を見終わって 外に出ると・・・ 「京の里山ゾーン」と銘打って、京都の里山の風景が再現されています。 四季いろいろな風景が楽しめるようですね。 棚田や・・・ 池や小川など懐かしい風景を間近に感じられて・・・癒しの空間ですね。 姫路市立水族館でも少し規模は小…
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京都水族館-山紫水明ゾーン

「水と共につながる、いのち。」 京都水族館がテーマとして取り組んでいる希少生物の保護と言う観点で、この山紫水明では、京都の自然を複数のテーマで紹介しています。 京都に棲む淡水の生き物は由良川水系と琵琶湖淀川水系の大きくふたつの水系に分けられるようで、そう言ったことを詳しく説明してくれています。 …
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京都水族館-大水槽と海洋ゾーン

水族館と言えば やはり、基本的には魚たちが主役なので、この京都水族館でも魚たちが遊泳する大水槽は見応えがあります。 まぁ、海遊館の太平洋水槽に比べるとちょっと迫力にかけるのは否めませんが、500tの水を湛える水槽の中をのんびりと泳ぐ大型の魚たちは見ていても飽きないですね。 また、…
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京都水族館-ペンギンゾーン

イルカショーで ゲスト出演したペンギンを見ようとペンギンゾーンに足を運びました。 「海遊館」、「須磨海浜水族園」でも、ペンギンは人気者でしたが、規模的にはここが一番大きいかな? 飼育されているペンギンの個体数も多いようですね。 ペンギンの種類を説明したポスターが貼られたスロープを上がっていくと …
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京都水族館-イルカスタジアム

京都水族館の目玉のひとつ 180度のパノラマが広がる、開放的なスタジアム。 目の前のプール越しに梅小路公園を見ることができます。 座ったのが東側のスタンドだったので西を臨む感じだったので、梅小路公園の向こうに西山が見えます。(天気があまりよくなかったので遠くはちょっとモヤっていて醜いかな?) 西の…
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京都水族館-かいじゅうゾーン

「ごろんと横たわる姿が愛らしい海獣たちの楽園」 と銘打って オットセイ、アザラシたちが飼育展示されているゾーンへ 大人にはちょっと窮屈ですが、子供たちにはちょうどいい高さの水槽 隠れ家から水槽を覗き込むような感じで 目の前には、オットセイが泳ぎ回っていて ほんと、飛ぶような感じ…
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